外側上顆炎キャッチコピー

ヘルモア口コミランキングで第1位に選ばれました

なぜ、こんなにも外側上顆炎の症状が

根本改善されるのか?

こんな症状にお悩みではありませんか?

  • 物を持つだけでも肘に強い痛みを感じて物を掴めない
  • じっとしているだけでも肘が疼いてしまう。
  • 運動をしているだけでも肘の外側が痛くて思いっきり運動ができない
  • 外側上顆炎(テニス肘)と診断されて湿布や痛み止めをしても全く変化がない

  

もう大丈夫。安心して下さい。ぼきぼきしない整体です。

    

同業者からの推薦

本を執筆

 

なぜ?外側上顆炎による痛みが

根本的に改善するのか?

 

痛みから逃れる為に痛み止めを飲んだり、マッサージで抑えるだけでは根本解決になっていません。

それは本当の原因がその部分にない事が多いからです。

両者とも対処療法になっているからです。

根本から治す為にも痛みが出ている部分だけでなく、足首のねじれや背骨、首など、全身をみて行く事で体を改善させていきます。

そして「施術+予防策+セルフケア」で根本改善を行います。

キャンペーン

3月31日~4月11日

\ご予約の方に限り/

「症状改善」整体コース

初回2980円

(通常1回9800円)

先着10名様のみ→あと3名様

 

※当院では、コロナウイルス対策に

取り組んでおります。安心してご来院下さい。

当院のコロナ対策はこちら

 

代替テキスト

外側上顆炎、テニス肘は様々な原因と症状があります。当院に来られる方の多い症状として

  • 荷物、物を持つと強く痛みを生じる
  • テニスなど、腕を使う運動をするとズキズキ痛む
  • 家事などの際に洗い物、料理を作っているだけでも痛みを生じる

この様な症状が多いです。

毎日通勤や家事で歩くだけも痛みが強いというのは本当に辛いですよね。

病院やよくある整骨院・整体院での一般的な対処法

股関節の痛みとして病院や整骨院に行くと一般的な対処法として

  • レントゲンを撮り画像に異常がなければ様子を見ると痛み止めと湿布を処方される
  • 肘に電気を当てて様子を見る
  • サポーターを使って肘の負担を減らす
  • ストレッチをしたり、マッサージだけの指導を受ける

と言うものが一般的な対処法です。

ですが、なかなかこれでは改善していないのが実情です。

では、どうしてあなたの外側上顆炎、テニス肘の痛みは改善しないのでしょうか?

代替テキスト

肘が痛いのだから、肘に問題があるんでしょう?と思われるかもしれませんが、

実は痛みのほとんどは肘に原因がありません。

まず、肘が悪くなって炎症が起きてしまうのが外側上顆炎、テニス肘です。

使いすぎなどが原因であれば肘をよく使う方全員がなってもおかしくありません。

しかし、全員に痛みが出るわけではありません。肘の使い方によって痛みが出てくるのが本当の原因なのです。

実際に私がお客さんを施術していく中で3つ特徴的なことがありました。

1.手首の捻じれが出てきてしまう

肘の筋肉は手首から出ています。

指や手首を動かすと肘の部分に負担がかかります。また、肩の筋肉の肘にくっつきます。

肩の筋肉が硬くなることによって肘に負担がかかり、肘に負担がかかることによって手首が硬くなる。

このような悪循環が生まれることによって結果的に肘を痛めてしまう原因となります。

もしも肘の炎症だけで痛みが出ているのであれば、肘にシップを貼ったりサポーターをマクことによって痛みが軽減します。

痛みが軽減しないのであれば痛みの出ている場所と大本の原因が違うということです

2.肩甲骨の動きが悪くなってしまっている

手首の捻じれと肩のねじれと同じ考え方なのですが、肩甲骨が動かないないことによって、肘に大きな負担がかかってしまいます。

一見外側上顆炎と肩甲骨は関係がないように思えます。

肘を動かそうと思うと手首と肩甲骨背骨まで全て動かさないと肘と言うのは使うことができません。

下の写真をご覧ください。

本来手を上げて時耳と平行になるように手が上がります。

しかし外側上顆炎で肘が痛い場合は肩甲骨の動きが悪くなってしまいます。

そのような場合だと手を挙げると耳まで上げることができないという現象が起こってしまいます。

このような状態になると肩をうまく使うことができないので肘に大きな負担がかかってしまいます。

本来肩甲骨がしなければいけない動きを全て肘が負担ししまうので結果的に痛みが出てしまいます。

姿勢が悪く身体全体を使えていない

もう一つは姿勢の問題です。

下の写真をご覧ください。

猫背の方や立っている時に不良姿勢になっていると身体を本来の状態で使うことができません。

先ほどの手を挙げると同じ形ですが腰の動きが悪かったり背骨の動きが悪かったりすると身体全体がうまく機能しません。

結果的に肘を使おうと思った時肘だけに負担がかかってしまいます。

本来ならば手首や腕、肩甲骨、背中、骨盤。

全てが連動して動くはずなのに動かなくなってしまうという現象が起きてしまいます。

以上の3つの要因が、結果的に外側上顆炎、テニス肘に痛みを生じてしまう原因となっているのです。

代替テキスト

痛い部分を見るのではなく、全身をトータル的に見ていくからです。

先ほども説明しました通り、痛い部分だけを見ても根本的に改善は見込めません。

体の使い方をすべて見ていく必要があります。

そのため、当院では「手首」「肘」「肩の関節」「肩甲骨」の4つを矯正していきます。

1.手首の「ねじれ」を改善させ、肘の負担を減らす

代替テキスト

手首の「ねじれ」があると、手首の動きを全て肘で行う様になります。

結果的、肘に必要以上の負担がかかり、痛みが出てしまいます。

「ねじれ」を解消すると、手首が正しく使えることで、負担が本来の通りになります。

さらに肘の負担が軽減するので痛みを解消することができます。

2.肘を施術することで本来の負担に戻す

代替テキスト

外側上顆炎、テニス肘の方の特徴として、

肘の関節が外に捻じれすぎてしまう特徴があります。

手首と肩は内側に捻じれてしまうのですが、肘はその捻じれを補正する為に外側に捻って均衡を保とうとします。

しかし、本来はその位置にないのが普通なのですが、手首の捻じれで肘に強い捻じれを生じてしまいます。

肘の捻じれを治す事によって本来の正しい位置に戻るので負担が減り痛みが減少します。

3.負担がかかった肩の可動域と捻じれを施術によって正常にする

代替テキスト

上記のような「手首と肘」の捻じれが起こると、肩に負担がかかります。

可動域(本来動かせるはずの範囲・角度)に制限が出てきてしまい、肩と肘の動きが悪くなります。

先ほどご説明をした通り、手首の筋肉は肘につき、肩の筋肉も肘に付きます。

肘、手首の動きが悪くなる肩の動きも同時に悪くなります。

そうなると肩の本来の動きが制限されてしまいます。

肩と言うのは本来ぐるっと1周回ります。

本来の動きがそれなのですが、可動域に制限がかかるとその動きが無くなります。

結果的にその負担を手首、肘にかかります。

減少した可動域を広げる事によって肘の負担を減らして痛みを改善させます。

4.肩甲骨を動かして本来の可動域を確保する

代替テキスト

全て同じ考えですが、肩甲骨から肩、そして、肘、手首と関節はありますが、全て同時に動きます。

1つの動きが制限されると全て動きが無くなります。

なくなった時にはどこかで代償する必要があります。

肩甲骨は体全ての動きに関連して使います。

その肩甲骨を動かす事によって肘にかかる負担を大きく軽減させる事が可能になります。

 

他との違い

1施術の目的

一般的な治療院

 

■もみほぐし・マッサージなどの癒し目的

当院

 

■早期に症状を根本改善する事。さらに再発しない健康な体を手に入れる事が目的

再発しない体つくり

2カウンセリングと検査

一般的な治療院

 

■5分程度の簡単な質問だけ

■話も聞かずに施術に入る

当院

 

■あなたの生活週間やお困り事、お悩み、しっかりとお伺いします。

■約20分のカウンセリング・検査で原因を徹底的に特定

検査の画像

3施術の内容

一般的な治療院

 

■バキバキ・ボキボキする痛みを伴う施術

■同じやり方のマニュアルに縛られた施術

当院

 

痛みのないソフトな施術

■お体の状態に合わせたオーダーメイドの施術

オーダーメイドの治療

施術、技術

一般的な治療院

 

■よくある電気やマッサージなどの痛みの表面的な部分だけにアプローチする施術

■技術の実績や根拠が少ない

当院

 

■症状の根本的な原因にアプローチする

■関節や筋肉、自律神経など、総合的にアプローチ

■医療関係者や専門家から推薦をもらえる技術

同業教えています

施術の結果、アフターフォロー

一般的な治療院

 

■一時的に痛みが引いたけれども、また振り返してしまう

■体に変化を感じられない

当院

 

■全身が整い、施術を受けた翌日、そのまた翌日と更に健康に

■YouTubeでも情報発信を行い、あなたに合わせた自宅でできるアフターフォローをアドバイス

再発しないからだ 

 

この様な形でYouTubeでもお伝えしています。

キャンペーン

3月31日~4月11日

\ご予約の方に限り/

「症状改善」整体コース

初回2980円

(通常1回9800円)

先着10名様のみ→あと3名様

 

※当院では、コロナウイルス対策に

取り組んでおります。安心してご来院下さい。

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監修ひこばえ整骨院院長 齋藤 克也