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肩こりが治らない。もしかしたら食品添加物のせい?

肩が凝ってしんどい。

姿勢を気をつけたり、マッサージをしたり、運動をしたり、色々気をつけたりしているけれども一向に肩凝りが改善しない。

そんな悩みを持たれていませんか?

以前来られた方がこんな事がありました。

色々整体も受けたけれども改善しなかった。実はその方は食品添加物の取りすぎと言う事がありました。

肩こりの原因として姿勢や使い過ぎと言うこともありますが食事もとても大きく関係しています。

食事をないがしろにした状態で肩こりを改善するのは難しいのが正直なところです。

今回ここでは肩こりと食品添加物の関係性、そして食品添加物の種類と営業をご紹介していきます。


なぜ食事と肩こりが関係するのか?

食事と言うのは体の中に入っていくので見た感じでは分かりません。。

1つの例で考えていきたいと思いますが、糖質すなわち砂糖をたくさんとると体の体温は急激に低下してしまいます。

それとともに血液の流れが悪くない肩自身の循環が悪くなってしまいます。

そうなると本来肩に必要な血流妻も滞ってしまうので、結果的に肩こりの症状が強く出てしまうと言うことも考えられます。

食事を変える事で本来の体の機能を取り戻す事ができるので食事は肩こりを治すのには欠かせない要素です。

そしてもう1つ気をつけるものは

食品添加物

最近は食品添加物の知識が増えて色々な所で紹介されたりしていますが、どうしても色々と混合してしまうので、今回は肩こりについての知識を中心にお伝えして行きます。


食品添加物と肩こりの関係性

肩こりと食品添加物と関係性で一番考えるポイントとして、体の中の栄養素を食品添加物を壊してしまうと言うのが一番デメリットとしてあげられます。

どれだけ栄養素のある野菜、サプリメントなどを取ったとしても食品添加物の総量が減らないと結果的に栄養素不足状態に陥ってしまいます。


亜硝酸塩(ナトリウム)

使用される食品として、ハム、ウインナー、ベーコン、魚肉ソーセージ、パック野菜 などがあります。

この添加物は食品の色を綺麗にピンク色に保つ役割があります。ソーセージとか綺麗な色をして美味しそうに見えるとおもいます。

それは亜硝酸塩が入っているからです。

副作用の中に頭痛があります。頭痛が慢性的にある方や、肩こりがひどい方は見直す必要があります。


甘味料 アセスルファムK

これと同時によく使われるものにアスパルテームがあります。

これは非常に安価でとても多くのものに使われているものです。

取りすぎにより癌の心配もありますが、1つとして頭痛が上げられます。

よく使われる食品として、

・ダイエット食品、ノンカロリー、糖質0、ガム、アメ、アイスクリーム

などにも使われる事が多いです。


グルタミン酸

これがよく使われる食品として、出汁を作る時のパウダーや、インスタント食品、かまぼこ、調味料全般によく使われています。

調味料ではアミノ酸等と書かれている事が多いです。

とて多く使用されていて、美味しさを出す時によく使われています。

リスクとして、不眠症めまいなどがあります。

これによって体の機能が低下して肩こりを起こすケースも少なくありません。


トランス脂肪酸

この添加物はとても多くの方が知っているかもしれませんが、トランス脂肪酸はマーガリン、ケーキ、クッキーなど、洋菓子に含まれていることがとても多いです。

特にマーガリンはやめられた方がいいです。

トランス脂肪酸塊を食べている様なものですから。

体に与える影響として、悪玉コレステロールがふえて、善玉コレステロールが減る。心臓病のリスクが増えるなどのリスクがあります。

結果的に血液が滞るので肩こりになりやすくなります

今回4つをご紹介しました。食品添加物はまだまだ沢山のものがありますがまずはこの4つを覚えて下さい。


この上でどうすればいいのか?

正直全てなくすことは難しいです。全ても自然で無添加になると莫大な金額がかかります。

無くすよりも減らす方法や、上手に付き合う方法をご紹介します。


①間食を減らす。

間食をするものには必ず食品添加物がふんだんに使われています。ほぼ添加物の塊でできているいっても過言ではありません。

間食を無くす、もしくは今よりも減らす事で日々の添加物を結果的に減らす事ができます。


②3食の内1食の食事を見直す

例えば外食が多い方は外食やめて自分で作るお弁当にする。

3食の内1食を添加物がな無添加にする。もしくは1品を無添加にする

など、できる範囲で行います。

少しずつ工夫をするだけでもいいので、できる限り行ってみて下さい。


③食品を買う前に内容を確認する

これは買わないと言う選択肢もありますが、食品添加物は目に見えるものではありません。だからこそ目で確認をしてできるだけ見える状態にしておきます。

そうすると「こんなに入っているんだ」と思うようになります。自分の中でそれが繋がるので間食なども減らしやすくなります。

以上3点の方法をお伝えしました。

できるところから少しずつやっていただき、食品添加物を理解してください。そうすれば体が変わってくる同時に舌も変わってくるのが分かるので1つの目安として考えてください。

まとめ

いかがだったでしょうか?

肩こりと言うと単純に姿勢が悪かったり体のバランスが悪かったりすることが原因と考えられると思いますが、今回みたいに食事だったり食品添加物や原因で肩こりになるケースも少なくありません。

これらが、積み重なることで最終的に肩こりになったり頭痛が起きたり体の症状がどんどん出てきます積み重なることで最終的に肩こりになったり頭痛が起きたり体の症状がどんどん出てきます

いきなり全てを流すと言うのは正直難しいとは思います。上記でご説明した通り3つの方法からやっていただけると思うに、食品添加物の知識も入れるようにしていきましょう。


ひこばえ整骨院肋間神経痛の施術の手順

ひこばえ整骨院では肩こりの治療は体のバランス、癖、歪みを全て診ていき、それに食事もアドバイスをして合わせて施術を行っていきます。

そして、一番最短で最適な肩こりのストレッチなどをお伝えしていきます。

ご興味のある方は下記からご覧ください。

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